2016年04月14日

「Opera」の創始者が作ったWebブラウザー「Vivaldi」がついに正式版に

窓の杜で紹介されています。

このブラウザのウリはUIのカスタマイズで、大量のタブを扱いやすいことと、マルチディスプレイで便利に使える所。「Vivaldi」ではタブバーを設定次第で上下左右どこにでも配置でき、マルチディスプレイ時にタブバーをブラウザーの左側に表示すると、Webの全面表示が可能です。

マルチディスプレイで複数の「Vivaldi」を起動している場合に便利なのが、メニューからのタブ移動。
タブを右クリックし、[移動]項目から移動先を選ぶことで別ウィンドウへタブを飛ばせます。

大量のウインドウを操作する場合に便利でマルチディスプレイ時代にぴったりなWebブラウザー「Vivaldi」、これからに期待です
posted by カミガタ at 04:14 | TrackBack(0) | ソフトウェア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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