2015年12月28日

ビックカメラからオススメWindows10タブレットが出た! 20000円弱でスペック優秀!

スペックはWindowsタブレットとしては比較的高いです

ポイントは

・ストレージ64GB(大概のWindowsタブレットは大概32GB、場合によっては16GBある)←Windowsだけで5GB以上占領するので、容量が多いほど動画・写真・音楽・ソフトが容量比以上に入れられる
・IPS(TN方式より一般に高画質で横からも見やすい)方式の1920×1200ドットの高解像度液晶(ただし解像度については、文字が小さくなったり、タッチパネルの品質によってはうまくタップできないことも)
・GPS内蔵(タブレットでは結構貴重。カーナビとして使える)
・ビックカメラグループ(ビックカメラ、コジマ、ソフマップ)のポイント10%が付く
・国内保証や、秋葉原の直輸入タブレットと違って無線LANの使用に法的問題がない(技適マークが付く)


これで税込20000円切るのは、正直コスパ抜群です!
タッチパネルさえ良ければ、汎用性高いタブレットとして「買い」なのではないでしょうか。


1,920×1,200ドットのIPS液晶や64GBストレージを搭載したビックカメラのWindows 10タブレットが発売された。メーカーは旭エレクトロニクスで、ビックカメラグループ(ビックカメラ、コジマ、ソフマップ)が独占販売するという。

 ラインナップはブラックモデル「SG080iBK」とシルバーモデル「SG080iSL」の2種類。店頭価格は税抜き17,800円(税込19,224円)(詳細は「今週見つけた新製品」参照のこと)。国内向けのWindows 10タブレットとしては安価なモデルだ。

 ソフマップ 秋葉原 本館とソフマップ 秋葉原 リユース総合館では、実機展示が始まっている。

 SG080iBK・SG080iSLは、8インチのIPSディスプレイ(1,920×1,200ドット)や、4コアプロセッサのAtom Z3735F、Windows 10 Home 32bitを搭載したタブレット型端末。搭載メモリはDDR3L 2GB。ストレージ容量は64GB。同じような仕様のタブレットは、中国メーカーのモデルではよく見かけるが、今回のモデルは国内向けで、国内保証がある点や技適マークを取得している点が魅力と言える。また、有料のオプションとして、3年間などの長期保証も用意されている。

 本体サイズ(約)は幅123.5×奥行き8.3×高さ213.6mm。質量は約360g。バッテリー容量は4,000mAhで、動画再生時で約4〜5時間使用可能とされている。

 主な搭載機能・インターフェイスは無線LAN(IEEE 802.11a/b/g/n)、Bluetooth 4.0、Micro HDMI、Micro USB、microSDカードスロット、フロントカメラ(200万画素)、リアカメラ(500万画素)、GPS、Gセンサー、ステレオスピーカー(0.5W×2)。
(AKIBA PC Hotlineより)
posted by カミガタ at 20:39 | TrackBack(1) | モバイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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ビックカメラ系列からコスパ抜群のWindows10タブレット登場!
Excerpt: 旭エレクトロニクス製、ビックカメラグループ(ビックカメラ、コジマ、ソフマップ)が独占販売のWindows 10タブレットが発売されました。ブラックモデル「SG080iBK」とシルバーモデル「SG080..
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